安眠家具の遮光性能

https://rudder-coltd.jp/2017/05/12/sleeplabosyakou/

2017年の夏至は6月21日だそうです。

朝窓から差し込む明かりで自然に目が覚めることがあります。

十分な睡眠がとれて起きるのであればいいのですが、いびきをかくなど浅い睡眠でつい目が覚めてしまうときなど、「もう少し寝れるはずなのにもったいないな」なんて思ってしまいます。

睡眠時間のサイクルというのは、REM睡眠とnon−REM睡眠の繰り返しサイクルである90分の倍数になります。

例えば12時に寝ると、6時とか7時30分が起きるタイミングとしていいようなのですね。

これが部屋の明るさで中途半端な時間に目が覚めてしまうと何となくすっきりしない目覚めになってしまいます。

太陽の位置を変えるわけにはいきませんが、夜勤の方など日の明るいうちに寝る必要があれば、かなり苦労されているということは聞きます。もちろん明かりだけでなく昼間のほうが騒音も多いでしょう。

夜勤の方は、自律神経の働きに支障をきたして体調を崩す方も多いですが、睡眠の深さなどは影響が大きいと思います。

ラダースリープラボは遮光のカーテンで、明りを調整できます。真っ暗にもできますし、朝は明るい光を取り入れられます。

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