まーた眠れない

1時間くらい寝て、また起きてしまった

「怒り」は1度に3本の映画を観た感覚だったな

宮崎あおい森山未來が知人に似てて、自分の人生を回想しながら観てた

それと、沖縄の偏向報道や国籍不明の市民団体が出てたシーンも印象的

作中の広瀬すずのような恐ろしい経験をされた方が居るのは本当で、傷付いたからこそ今の沖縄の問題を声高らかに訴える人も居るんだなって感じた

その人たちの声を今まで「過激な思想を持った団体だ」と一纏めにしていた事について申し訳ないなと思った

犯人が誰かって伏線が沢山あって、中には無理矢理ミスリードさせた場面もあったのは確かだけど、最後まで犯人が分からなくてドキドキ引き込まれた

俺あまり理解力なくて、1度観ただけでは登場人物の感情をきちんと感じ取るの苦手だから、今後もたまに観ようかと思う

あと一つ、これはこの作品だけに限った話じゃないけど、邦画って洋画と比べてボソボソ喋るシーンが結構多い印象があるんだよねー

そこで感じるのが

ボソボソ何言ってるか聞き取れない!(ロ)

その後、必死にボソホソの声聞き取ろうと音量を大きくしたらしたで、いきなり大音量の演出音が流れてさ…泣 まったく〜(#`皿´)

また眠くなってきた

とにかく、オススメしてくれてありがとうね

こんなに感想書くつもりはなかったけど、本気で感想書こうと思えばまだまだ沢山書ける

そのくらい内容が充実した作品だった!

おしまい

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