前回の続き。示しがこの世に現れるとき

どうもこんばんは。フジタです。

夜も遅いので手短にいきますよ。

前回の日記で紹介したもの、「日月神示」と「大日月地神示」。

「大日月地神示」は「日月神示」のアップデート版であると書きました。

これの根拠ですが、「大日月地神示」文中に、かつての時代に「日月神示」を記した

岡本天明氏のところへ降りて神示を書き出してもらったとの記述があるからなんですね。

ちなみに、「日月神示」が天明氏へ降りてきたのは1944年の中ごろ、

「大日月地神示」が神人氏へ降りてきたのは2006年6月6日とのことです。

これは私見ですが、日本(あるいは世界)の様子が大きく変化する少し前に降りてきて、

「これから世の中の様子が変わるから気をつけよ」と教えてくださっているのかもしれませんね。

そして、アップデート版の「大日月地神示」ですが、つい最近でも不定期的に神人氏のところへ

降りてきているようです。

もしかすると、ここ数年のあいだで世の中の様子が大きくうねるのかもしれません。

穏やかであることを祈るばかりです。

さて、神示についての日記はもう少しだけ続くんじゃ(はぁと)