暑い小樽をぶらぶら

今日の札幌は天気も良く暑かったけれど北海道では大雨の地方もあったようです。

8月に入ってやることもあって忙しい1日でした。

カメラのカードが値上げしていたり、いつも使っているカードが販売中止になっていたりとどうなってんだろう。

そんなこんなで小樽の続きです。

午前中護衛艦を見学し、お昼からまた艦内見学をやるというのでそれまで食事やら小樽観光でもとぶらぶらした話が昨日のブログでした。

食後、護衛艦まで向かいます。

駅一つ分くらいの距離です。

でもそんなに遠いって訳じゃありません。

ただ帽子を被っていなかったのでちょっと熱中症気味だったのかも。

支那人観光客が多すぎです。

札幌も多いですが小樽は支那人ばかりが、やってることが日本人じゃないなーっていうのですぐに支那人って解ります。

私の目の前に小学生低学年くらいの二人のガキ、いやもとい子供が日本刀のペーパーナイフ?のような物を持ち振り回しています。

刀を抜くと街路樹の皮を切り落とすのを繰り返しています。

さすが支那人です、親は何も言わず見ています。

環境に優しくない支那人らしいです。

支那語ではしゃぐガキ二人。

日本刀もこんなことに使われているんじゃね。

本物の日本刀や軍刀支那人に買い漁さられている現実もありますが嫌ものですね。

海自の護衛艦へ辿り着き見学するも物凄い数の見学者が並んでいて、炎天下長蛇の列に並ぶのは辛い。

午前中見学したしいいや。

大湊音楽隊の素晴らしい演奏を堪能し撤退しました。

潮まつりも盛り上がっていました。

観客もどんどん増えて。

私は涼を求めて出店で座ることのできるところを見つけて青りんごのカキ氷を食べてホッと一息です。

暑い日のカキ氷最高だね。

観光地の小樽運河付近は支那人の団体客が。

よく有名御菓子屋の試食を持った人が立っていますが、それを見て群がる支那人団体は恐怖だ。

一斉に我先にと試食を持った人に飛び掛ってゆく。

こんなの支那人だけらしくマナーの悪さには辟易しますね。

小樽はガラス工芸が盛んで小樽がらす市が廃線の線路でやっていました。

ガラスは持ち運びが大変なので見るだけでしたが。

都通り商店街には榎本武揚推しのようで肖像画展示され、北海道弁を紹介していましたね。

小樽駅に到着。

駅のホームでは支那語と韓国語ばかりが飛び交っていました。

異国情緒あり過ぎです。

快速電車に乗り込み椅子に座ると隣に支那人女性が座り通路に友達が立っていて、大きな声で。

疲れていたので眠りそうになると話し声で起こされます。

30分程で札幌駅に到着。

短い小樽旅行は終わりました。

明日は札幌観光の話でもしません。